
なんと、人は暗い場所以外にも、好きな人や好きなものなんかでも目の瞳孔が開くと言うのだっ!驚き!
なので、これをうまく恋愛のテクニックに取り入れてみようではありませんか!
いきなりの新事実が出てきてビックリの方も少しはいるかと思いますが、いや〜、瞳孔ってこんなところでも開いているんですね、ウン。自分では瞳孔が開いているなんて分かりませんから知ることができませんでした。でも、好きな人と一緒にいるときや好きなもの、例えばおもちゃなんかをいじっているときなんかは楽しさと嬉しさといろんな感情が混じって目がキラキラしているって言いますもんね。この目がキラキラしているのが実は瞳孔が開いているせいなのかもしれません。
これを恋愛のテクニックにどう使うのかというと、好きな人に会ってその人の目を覗いてみるのですっ。つまり、相手が自分に対して興味を持っているか、好意を抱いているかが分かるという恋愛発見テクニックなのですっ。フガフガっ。でもこれは逆にとても恐ろしいテクニックだともいえます。もし相手の目を見て瞳孔が開いてなかったら…ウワァァア!!な現実と向き合わなければならなくなってしまうからです。真実を知るって時には残酷なものと言うことなんでしょうかねぇ。でも、まだ落ち込むのは早いかも知れません!ってそれじゃ相手が自分のことを好きではないという前提になってしまってますね(笑)。
というのも、好きな人と会っていて、そのとき話をしているような状況なら、その人は自分のことを好きではないというわけではなく話しが少しつまらないと感じているだけなのかもしれません。話に興味が沸かないから瞳孔ちゃんも開いてくれないのかも。でもそれって自分の話がつまらないと言っていることと同じですかね。う〜ん、わかんなくなってきましたっ。
まぁ、つまり、相手といるときにその人の目を見てみると言う話です。もし相手の瞳孔が開いて目がキラキラしているようでしたら、これは自分に興味を持ってくれている可能性が高いと思われますので、恋愛に発展する可能性だって考えられます。反対に瞳孔が開いていない場合、なんていうか、その〜、あの、なんかすいません。残念でした。いや、冗談ですよ?これは話に興味がないのかもしれませんし、それか瞳孔が開いたことがないという珍しい特技の持ち主かもしれない。このテクニックは100%正しいわけでもありませんしね。瞳孔が開いていなくても恋愛に発展することも十分考えられますとも!希望は捨てないで下さいよ〜。